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大山のぶ代

国民的アイドルに迄になった、大山のぶ代さんは
ドラえもんの声を披露して皆さんにおなじみの様な
存在になったことは、ご存知ですね。


ここでは、大山のぶ代さんのプロフィールや
夫の砂川啓介が告白や
本人の趣味などについて、調べてみました。

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[大山 のぶよ]プロフィール

大山 のぶ代
本名 山下 羨代
性別 女性
出生地 東京都渋谷区
生年月日 1933年10月16日(82歳)
血液型 O型
身長 162 cm
職業 女優、声優、エッセイスト、タレント
事務所 アクターズ・セブン
配偶者 砂川啓介(体操のお兄さん)
声優活動
活動期間 1965年 –
ジャンル アニメ、吹き替え、ラジオ
デビュー作 パンチ(『ハッスルパンチ』)
俳優活動
活動期間 1956年 –
ジャンル テレビドラマ、テレビCM
デビュー作 『この鐘』
32歳の時に第1子(長女)が生まれたが死産しています。、
38歳の時生まれた第2子(次女)も未熟児で生まれ
先天性心臓疾患の為生後3か月で死去しております。
それ以降は子を儲けていませんね。

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大山のぶ代さんの趣味は

ブロックくずしゲームの『アルカノイド』が大変お好きです。
でも、アルカノイド以外のゲームは
一切苦手で、機械オンチであるらしいです。

それ以外に、芸能界の中でも無類の麻雀好きとしても知られ、
美空ひばりとも麻雀友達だったそうです。

著書を沢山製作されていますね
自伝『ぼく、ドラえもんでした』(小学館)

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その他、ほぼ全てが料理・栄養といった食関連の本で、
夫らとの共著も入れると20数冊あります。

優れた味覚・嗅覚を持っておられるのも、知られています。
大山は愛煙家でもある事も有名な話ですね♪

大山のぶ代は気弱なの?

大山は、長年務めた国民的アニメ「ドラえもん」のことも
分からなくなっているらしいですね

個人的な意見ですが、一寸認知症?科も知れませんね
愛煙家の方々は、認知症のように、物忘れがひどく成るようです。

彼女はもう、自分がドラえもんだったことさえ
覚えていないのかもしれない」などと夫が話していますから
その証拠のように感じます。

砂川啓介

夫の砂川啓介が告白

砂川は筆を執った理由を
「僕たち夫婦が2人きりで歩いてきた半世紀。
たとえ彼女が僕のことを忘れてしまっても、
夫婦で過ごした日々が永久に残るように」と説明。
「“姉”であったはずのカミさんが今では娘のよう」との
思いをタイトルにした。
その内容は凄絶。
徘徊、幻覚、排せつなど認知症介護の現実を
「グニャリとした感触が足元を襲った。
便は床にこびりついていて上手に取れない」などと
生々しく詳述。
「“愛さえあれば乗り切れる”というような
単純なものじゃない」
「ペコ(大山のぶ代)を道連れに死んでしまったほうが
ラクなのかもしれない…」と苦悩も赤裸々に告白。
2700日にわたる「介護日記」のノートも原文のまま
24ページ載せている。
引用先 スポニチ Sponichi Annex

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