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急性すい炎で入院したことを発表した次長課長・河本準一

お笑いコンビ次長課長の河本準一さんが
急性膵炎を再発し入院された報道がありましたので
「お笑いコンビ次長課長の河本準一」さんの事を
調べてみましたので、参考にして下さい。


河本さんは2010年10月にも急性膵炎で入院されており、
今回再発という事なので非常に心配しています。

今回退院出来ました事を報告します

急性膵炎とは

膵臓は食物を消化するときに酵素を分泌するですが、
何かしらの原因で膵臓が上手く機能しない場合に
膵臓が自分自身で消化を始めてしまうことです。

そして、なぜこの急性膵炎に罹ってしまうかというと、
原因として最も多いのは、
アルコールの過剰摂取
です。

河本準一さんは
幸いにもこのときは1ヶ月程度で回復したのですが、
今回2回目ということで更に気をつけて欲しいですね♪
元気になった河本準一さんの姿を拝見するのを
楽しみにしています♪

プロフィール

河本準一
本名 河本準一
生年月日 1975年4月7日(40歳)
身長 162cm
方言 標準語、関西弁
最終学歴 岡山県立東岡山工業高等学校
出身 吉本総合芸能学院 (NSC) 大阪校13期
コンビ名 次長課長
相方 井上聡

芸風 コント(ボケ)
立ち位置 左
事務所 よしもとクリエイティブ・エージェンシー
活動時期 1995年 –
同期 ブラックマヨネーズなど
過去の代表番組 イラっとくる韓国語講座
配偶者 重元直美(元アイドル)
    一男一女の父親

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河本準一の来歴

東京進出後の河本準一

2002年10月、東京進出。
ウィキペディアより引用
東京での知名度はほとんどなかったため、
一からのスタートとなった。
ルミネtheよしもとの舞台には出演していたが、
他の仕事はゼロに近くなった。
当時の月給は4万円であり、
河本はルミネの近くにある託児所に子どもを預け、
出番が終わると歌舞伎町の風俗案内所でアルバイトをしていた。
河本の妻がクラブホステスをして家計を支えたため、
困窮はしなかった。
2003年秋から、TBSの深夜番組「U-CDTV」で
ネタ見せのコーナー「お笑いCDTV」ライブが始まり、
次長課長だけが毎月必ず出演。
東京では珍しく、いくつかの代表的なネタが完全放送された。
この番組をきっかけとして、
次長課長が、東京のテレビ関係者に認知され始めたらしい。
(この時、マニアックモノマネの「Vシネマ」
(当時のタイトルは「ヤクザのセックス」)なども完全に放送された。)TBSに関しては、「お笑いCDTV」終了後、同じスタッフが始めた「Goro’s Bar」での東京初レギュラー出演につながり、さらに、「うたばん」出演や単独冠番組「次長課長のヨイショ!」などへとつながった
あくまでコンビ名なのでどちらが次長でどちらが
課長というわけではない。
だが、ごくまれにバラエティ番組で
「次長 河本」「課長 井上」という設定になることもある。
2012年4月に河本の生活保護費不正受給問題が浮上してからは、
レギュラー出演していた火曜サプライズを9月に降板し、
その後、バナナマンと隔週で出演していたシルシルミシルサンデーも
降板するなど仕事が激減し、
コンビでのレギュラー番組が消滅している。

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